こんなことしたよ!

春の”ももはなの森”であそぼう

春の”ももはなの森”ならでは遊びを楽しんでいる子どもたちです。自然と遊ぶ子どもたちの姿をご覧ください。
春の”ももはなの森”はこれ!たんぽぽの綿毛ですね。
”つるにちにちそう”も大人気 葉っぱに花をアレンジしています。
うめぐみさんも 花を摘んで つるに刺して飾りを作っています。
これは見事ですね。いくつもいくつも?つなげていますね。
手にいろなん草花を持って”ももはなの森”を歩く子どもたちです。
ツツジが咲けばさっそく花摘みを楽しむ子どもたち。
泥んこ遊びが始まっています。
泥んこの感触を楽しんでいますね。
てんとうむしが手にとまっています。やさしく見守ってあげています。
バッタの遊具に乗って 仲良さそうですね。
切り株からジャンプ!
おおきなトンボを間近に見ることができるのも”ももはなの森”ならでは。
木の下で発見したのが”かぶとむしの幼虫” 何故、見つけられたのか不思議???
飼育ケースをのぞき込んでいます。何がいるのかなぁ?
池の中の蛙をつかまえる名人登場。去年の星組さんの動きをよく見ていましたね。
両手も池の中につけているんですが  カエルを捕まえることができるんです。すごいですね。
橋の上は いつも子どもたちが集まっています。今日は飼育ケースを囲んでなにを話しているのかなぁ?
自分なりに考えながら、落ちないように、靴が塗らないように、池の中の花を採ろうしています。
一本橋を渡っています。子どもたちの中で、落ちないようにしっかりルールが決まっているんです。
雨上がりの朝。”ももはなの森”には 水が溢れていますが、子どもたちはいつの様に遊んでいます。
”ももはなの森”は 子どもたちが積極的に、能動的に動くことが楽しさにつながるあそび場なんです。
今日も橋の上で 子どもたちが集まっています。楽しい一日になりますね。